2002年創業☆新宿2丁目発!LGBTQ弁理士ともちゃんの静かに勝つ、ひとり知財。
境界事例と知財紛争に強い!知財訴訟支援型弁理士
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当所のウェブサイトにお越し頂きまして、誠にありがとうございます。
このウェブサイトをご覧になられているあなたは、きっと、「どこかに敷居が低くて、親切で、面倒見の良い弁理士いないかな」 というご要望を持たれているものと思います。
当事務所は、単に特許や商標などの権利をとるだけではなく、
一歩踏み込んで、事業力の強化に結び付く特許や商標を一緒に検討してもらいたいという
お客様のご要望に必死で応える、
経営の話ができる知財の鉄人集団です。
このような弁理士像を求められているお客様にとっては、
当所は最適な特許事務所になるものと思います。
他方で、現在、お付き合いされている特許事務所や弁理士に不満があり、
見直しを検討されている方も多いと思います。
例えば、
このような悩みを持たれているあなたにとっても、当所は最適な弁理士事務所になることでしょう。
オンリーワン技術・オリジナル技術で勝負されているモノ作り系の中小・小規模企業やスタートアップ企業の経営者の方で、
緊張やストレスが一切無い状態で、
本音で経営に結び付いた観点から特許や商標の話ができる弁理士
をお求めの方は、当所に一度遊びに来ませんか?
私たちにできること。
それはお客様の小さな発明を大きな特許に育てるお手伝い。
私たちは、そんなあなたの困った顔を笑顔に変えるお手伝いをさせていただきます。
皆さまのご訪問を心からお待ちしております。
先ずは弁理士相談!弁理士との相性や経験値をたしかめてください。
弁理士を選ぶとき、最も重要なポイントは何だと思いますか?
一般的には、弁理士の経験・実績、職歴・学歴、専門分野などを基準に弁理士を選定されていると思います。
あるいは、弁理士が所属する特許事務所の規模の大小、事務所の立地などの安心・便利さを重要視されているかもしれません。
さらに、個人事業主や小規模企業など、資金に十分な余裕のない方は、弁理士料金の安さだけを求められているかもしれません。
しかしながら、これらの要素は、弁理士選定における有力な指標になるものの、前提となる要素を見落としています!
それは、なんだと思いますか?
実は…弁理士を選ぶときの最も重要な要素は、弁理士との相性なんです。
弁理士の相性が良ければ、他の要素は無視できるほど、すごい効果があります。
弁理士との相性は、あなたと弁理士との価値観や波長です。
お客さまと弁理士との価値観や波長があえば、お互い、相手のことを家族や仲間と思う感覚(仲間意識)を抱くことになります。
この仲間意識があるかないかで、知財活動の成功、事業の順調度も大きく変わると断言できます。
例えば、知財活動。
これは、権利取得を含め、とても長い期間を経て構築していく事業活動です。
お互いサービスを売る・買うだけの間柄で、知財活動を円滑に進めることは不可能だと考えています。
知財活動を通して、いつも良いことばかり起こりません。
むしろ苦しいことが多いと思います。
特許出願を拒絶されたり、他人から異議申し立てをされたり、他社に警告したりと…、多くの苦しいことが生じます。
それを乗り越えることができるのは、お客さまと弁理士との関係性が良好に維持されることが条件。
お客さまと弁理士との良好な関係性を維持するためには、お客さまと弁理士との相性が良いということが前提になります。
自分の愛する家族がピンチになっているときに、助けたいと思わない人は誰もいないでしょう。
お客さまと弁理士との関係も、家族のことのように相手を思いやれるか、相手の立場になって感じることができるか。
お客さまと弁理士の相性がよければ、お互い想像する以上の力を引き出すことができます。
その関係性を目指して、弁理士との相性の良さを求めなければ、知財活動の成功はありません。
一方、知財活動は、経営戦略や事業戦略と一体不可分のものだと申しました。
知財活動の成否は、経営や事業の成否と密接に関連してきます。
知財力は、事業力とともに経営の両輪として駆動するものです。
このため、知財の目指す方向性と、事業の目指す方向性が一致していなければ、経営が前進することはありません。
弁理士との相性の良さが前提となる知財活動。
当然、事業活動が知財活動と密接に関係するものなら、事業活動においても弁理士との相性の良さが求められるはず。
私は、20年以上の知財活動を通して、そのように肌で感じています。
このように、弁理士を選定する際には、
弁理士との相性が合うか
弁理士を事業パートナーとして考えられるか
弁理士を家族のメンバーとして感じられるか
これらの視点から弁理士を選ぶ必要があるということを、どうか心得ておいてください!
弁理士との相性が悪いと…お客さまが弁理士や特許事務所のサービスの売り・買いだけの間柄しか作れないと、
お客さまと弁理士は、常にビジネスの相対する関係性(相手の利益が自分の不利益になる関係)になってしまいます。
しかし、お客さまは、知財活動に何かしらの目的があり、その目的を実現するために、弁理士を探しているはずです。
その弁理士とビジネスの相対する関係性しか築くことができなければ、知財活動の目的を達成することなんて、夢のまた夢です。
お客さまが相性の良い弁理士と付き合えば、以下のことを実感できるでしょう。
お客さまが考えていることを、弁理士が先回りして提案・実行してくれる
お客さまに将来生じるリスクを、弁理士が予想して事前に回避してくれる
お客さまの知財活動の目的を、満足とともに達成することができる
弁理士と話している時間が楽しく、また相談したくなる感覚がもてる
弁理士に相談するたびに、新たな気づきがあり、前向きなアイデアがどんどん出てくる
以上は、弁理士なら誰でもかなえられるものではなく、お客さまと弁理士との相性によることが多いもの。
なぜなら、弁理士や特許事務所のサービスの売り・買いだけの間柄では、目の前のことに対応するだけで終わり、お客さまに対する配慮が浅くなるからです。
相手のことを家族のように気にかけ、相手のことに対して常に視野を広げ深く考えることができる絶妙な関係性。
このような家族愛が、お客さまと弁理士との間に育まれなければ、お客さまの目的が達成できないばかりか、お互いの人生のいちページとして、とても残念だと思うのです。
当所が想定するお客様像はこちら
注目!!
弁理士選びによってお客様の知財活動の成否が左右されるといっても過言ではありません。
弁理士選びはお客様の結婚相手を選ぶのと同じくらい重要であると言ってもこれまた過言ではありません。
たくさんの弁理士と実際に出会い、体感するべき。
当所が約束するお客様の特典についてはこちら
弁理士とのコネクションがない場合には、インターネットで弁理士や特許事務所を検索して探すことになりますが、
日本弁理士会が弁理士ナビを提供しており、各自の条件に適した弁理士を見つけることが可能です。
弁理士ナビは、インターネットで、誰でも無料で利用できる日本弁理士会の弁理士検索システムです。
弁理士探しに困ったら、弁理士ナビへ
弁理士ナビでは、事務所名や弁理士の名前による検索は当然のこと、
弁理士が所在する地域、弁理士の専門分野、あなたのご相談内容など、詳細な条件によって検索できる機能がございます。
このため、あなたの条件に見合った最適な弁理士を見つけることができると思います。
検索結果には、弁理士が所属する事務所名やウェブサイトのアドレスが表記されていますので、より多くの情報が得られます。
弁理士ナビで最適な弁理士を見つけることができれば、その弁理士と実際に会って相性を確認しましょう。

特許事務所でよくある相談が、
などです。
弁理士や事務所員は、お客様と事業の詳しいお話をすることなく、
そのまま受任したとします。そして、無事、特許権や商標権を取得できたとします。
はたして、これでお客様の目的は達成されたのでしょうか?
権利をゲットしたという形式的な意味では、目的を達成したといえるかもしれませんが、
問題の本質は、何のために権利が欲しいのか?
ということだと思います。
お客様の目的がわからなければ、どのような権利をとればよいのかわかりません。
どのような権利をとれば良いのかわからない状態で、特許明細書などを作成することはできないのです。
場合によっては、権利をとらなくても、不正競争防止法などにより保護することできるかもしれません。
当所では、最初の相談の時に、お客様の権利取得の動機を徹底してヒアリングします。
なぜ、そのような特許が欲しいのか?
その目的であれば、この方向からのビジネスモデル的な特許が有効ではないのか?
デザイン戦略の意匠ではダメなのか?
そして、お客様の立場に立って、知財戦略を一緒に検討していきます。
手間や時間は惜しまず、積極的に投資します。
十分な検討の後、適切な戦略のもとで特許出願することになるでしょう。
当所では、お客様の事業の強化の観点から常に特許や商標を考えています。
知的財産権とは、お客様の事業力を強化するためのひとつの手段に過ぎないと思うからです。
知財は活用しないと意味がありません。ただ、知財を所有しているだけではダメなのです。

特許事務所って、どこか敷居の高いイメージがありませんか?
ビシッと身支度して、約束の時間に特許事務所に到着すると、キレイな秘書が出てきて豪華な応接室に導かれ、そのあと、黒いスーツで身を固めた、いかにも冗談が通じなさそうな弁理士が登場し、上から目線で話したてられる…
こちらが話をしたいのにもかかわらず、弁理士が一方的に話だし、結局あなたが言いたいことは一言もいえずに、代理人契約をしてしまっているようなこと…
このような先入観やイメージがあると、お客様が萎縮されたり、緊張され、思うようにお話しすることができませんよね。私たちは、お客様に緊張やストレスが一切生じないようなアットホームな対応を目指しています。
夏場、短パンにサンダルでご来所され、コーヒーでも飲みながら、あなたのお悩みや目的を、思う存分にお話しして頂ける環境を整えています。どうぞ行き慣れた美容院に行く場合と同じ感覚で、ご来所ください。
そして、あなたの悩みや目的を実現するための手段を一緒に検討しましょう。
私は、「あなたの助手席にいるナビゲーターのようなもので、あなたがこっちの道(事業の方向性) にいけば、こっちの道にはこのギア (特許) が必要かつ効果的で、この道に穴や岩 (他社の特許) が落ちていれば、右 (設計変更など) によって避けてください」というようなアドバイスをします。
お客様にとって、最適な特許や商標の戦略を一緒に考え、権利としてしっかり取得していきます。お客様の悩みや課題を解決するために、知財が相応しくないようなら、別の方法をお客様と一緒に考えて参ります。
当所は、そんなあなたが、何の遠慮や緊張を感じることなく、話しやすい身内のような事業パートナーを目指しています。ぶっちゃけ、それをしたいなら知財は意味がない。
それよりも契約や秘密管理など、他のより良い方法で保護していこう、みたいな話をしていきます。

特許事務所によっては毎回担当者が変わるところがあります。
事務所によっては、ほとんど経験のない入所間もない新人弁理士にトレーニング用として担当させたり、弁理士の資格を持っていない非弁理士の所員に担当させているところもあります。
また、酷い場合には、事務所の外部の弁理士や非弁理士に案件を丸投げしているケースもあります。
これらの場合には、最終的に弁理士が責任をもって特許出願の明細書等の内容をチェックすることが必要ですが、その保証もありません。
特許実務にも経験が必要ですから、当然、担当者によって品質にばらつきが出たり、重複した説明が必要になったりと、お客様にとっては負担が大きくなります。
例えば、
行きつけの床屋で、毎回、理容師が異なるので、満足なヘアスタイルにならないとか、
病院で、毎回、担当医がかわるため、事情を一から説明をする必要があるなど。
このような苦い経験は誰にでもありますよね。
特許事務所の選定を誤ると、同じような目にあってしまいます。
当所は、弁理士である知財の鉄人が責任を持って最後まで担当します。
病院にたとえると、私はあなたのことを良く知るかかりつけ医や主治医です。
かかりつけ医や主治医に徹することで、今までの事情を全て把握することができ、
そして、お客様のニーズにあった最適なサービスを常に提供することができます。
あなたは、大手特許事務所や安売り事務所では決して真似することができない、
主治医ならではのサービスを受けることができるのです。
特許や商標は、単なる財産権ではありません。
取得するからには、必ず目的があるはずであり、その目的を実現できる権利にならなければ、取得する意味がありません。
当所では、あなたのニーズに合致した高品質で安定したサービスをお約束いたします。
あなたは、本当に知財が必要な状況なのかのアドバイスを含め、最適な知財の処方箋を受け取ることができるはずです。
少しでも気になることや相談したいことについては、当所に遠慮なく打ち明けてください。
弁理士相談に関するお問合せは、
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